涼宮 ハルヒ の 憂鬱 ss。 古泉「なんてこった…」

ハルヒ「キョンなんか大っ嫌い!!」キョン「俺も嫌いだ」

Ss 涼宮 憂鬱 ハルヒ の

もっとちゃんとした説明をしろ」 ハルヒ「どこがわからないって言うのよ。 チーズっと」 古泉「ふむ、しかしこれは……」 キョン「ああ、これは……」 長門「スゥ……ンム……スゥ……」 キョン「かわいいな」 古泉「かわいいですねぇ」 キョン「今まで無表情しか見たことなかったからな。

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「あんたちょっと素っ裸でラリホーとか叫びながら校内を全力疾走しなさい」 お前の暇つぶしで臭い飯を食うハメになって堪るかよ。

ハルヒ「キョンなんか大っ嫌い!!」キョン「俺も嫌いだ」

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もはや手にしていたトランプは見るも無残な形状だ。

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昨日より飛躍的に進歩している…気がしなくもなくもない。

スプリングハズカム・三章【涼宮ハルヒの憂鬱SS】

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長門だ。 「……」 「……」 長門は少し小首を傾げながら俺の言葉を待っている。 ハルヒ「起きたわねみくるちゃん。

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「うーーーっっさぁぁぁーーーいっっ!!!」 古泉はハルヒの最大級の八つ当たりボイスを受け、口元を引きつかせながら部室から退散した。

ハルヒ「キョンなんか大っ嫌い!!」キョン「俺も嫌いだ」

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同級生に刺されそうになったり、特大カマドウマと乱闘を繰り広げるよりよっぽど日常的だと思わないか? 「また負けてしまいましたね」 なんでこれだけ毎日やっても上達しないんだ、コイツは。 どうもありがとうございました」 みくる「……クゥ……ありがとぉ……フニャア……」 古泉「では、最後に涼宮さんですか」 キョン「ハルヒもやるのか……まぁ普段の仕返しが出来る絶好のチャンスと思えばいいか」 古泉「素直じゃないですね」 キョン「お前こそ、普段なら閉鎖空間がどうたらこうたらで止めるだろうが」 古泉「ここまでくれば、ね。 内容はこうだ。

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次は朝比奈さんだ」 古泉「これまた可愛い寝顔ですね」 みくる「クゥ……クゥ…………」 キョン「もともと天使のような朝比奈さんだ、その寝顔ともなればそりゃあ、わっほう!」 古泉「落ち着いてください」 キョン「では撮りますねー、チーズ」 みくる「ンン……フニュウ……クゥ……」 古泉「これまた思わず見惚れてしまう寝顔ですね」 キョン(朝比奈さんの画像ならmikuruフォルダにたくさんあるが、これはこれでいいものだな) キョン(そういや孤島に行く時のフェリーで、朝比奈さんに寝顔を撮られた事もあったっけ。 別に俺はお前のこと嫌いじゃないぞ?」 ハルヒ「へっ」ポロッ ハルヒ「ほ、ほんと!?ほんとにほんと!?」 キョン「あぁ、ほんとだ」 ハルヒ「好き!?なら好きっていうパターン!?」 キョン「どういうパターンだそれは。

スプリングハズカム・序章【涼宮ハルヒの憂鬱SS】

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」 キョン「寝てましたか…何か用ですか?」 キョン「今、行きますよ」 パクパク キョン(美味しい…温かい… キョン「ごちそうさまでした、美味しかったですよ」 キョン「フヒッ!わかりました。

古泉が半ベソでもう二度と戻らないかもしれないバイトに出かけた後も、 「あーん」 俺の生き地獄は現在進行形で継続中だ。 お世辞でも嬉しいです」 古泉「お世辞では……ないですよ……僕は……本気でそう思ってます」 みくる「なら、寝たフリしながら言うのは駄目ですよ。

涼宮ハルヒの憂鬱 : あやめ速報

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画像一覧• 昨日同様プンスカした様子で窓から外を見ているが、いつもと違う部分がある。 特に僕や長門さんは一人暮らしですしね」 古泉「そこで各自にお弁当を作らせて日頃の栄養バランスをチェックしようと考えた。

54 ID:Hea89QEbO キョン「おい!古泉!お前羨ましいぞ」 古泉「あなたこそ!毎日、妹とお風呂に入ってるなんて羨ましいですよ!」 キョン「はぁ! 俺が立とうとすると、ハルヒがガンを飛ばしてきたので一緒に昼を食うことにした。 どうしても部室に足が向くようになってるんだろう。